RawLow Mountain Works ロウロウ マウンテンワークス

各所で人気の高まりを見せておりますマウンテンギアのNEWブランドのRawLow Mountain Works(ロウロウ マウンテンワークス)知っている人は知っている自転車の業界でもキャリアの長い方々がお造りになる渾身のブランドRawLow Mountain Worksはそのどれもが説得力を持ち手に取ると所有欲を掻き立てる良くできたプロダクトでしかもリーズナブルです。RawLow Mountain Worksは生産も日本で行われており他全ての工程が国内で行われております。RawLow Mountain WorksのPOPUPショップ、受注会が各方面で開催しておりますがどちらも盛況のうちに終了しており現在では入手が困難な状態です。店頭に並んだら即チェックのRawLow Mountain Worksです。。当店では銀座、渋谷各店でRawLow Mountain Works取り扱いが御座いますので是非店頭で手に取ってご覧くださいませ。ロウロウマウンテンワークス

 

RawLow Mountain Worksはバッグデザイナーとして20年以上のキャリアを持つ2人のデザイナーが2015年に立ち上げたバックパックを中心とした新しいマウンテンギアのブランドです。デザインの初期衝動「自分たちが使いたいもの」の気持ちを大切に、ハイカー、サイクリストでもあるデザイナー自らフィールドテストを繰り返しながら開発しています。生産は東京の自社工場で1本1本丁寧にハンドメイドでつくりあげています。

山と自然を愛するすべてのハイカーへ

http://rawlow.jp/

RawLow Mountain Works / Bike’n Hike Bag

ロウロウ マウンテンワークス/バイクンハイクバッグ

昨今の自転車業界の一大ムーブメントと言えばバイクパッキングで御座いますが既存のロードバイク、ロードレースユーザーからロードバイクに敷居の高さを感じていたユーザー等多方面からも注目を集めております。バイクパッキングに欠かせないのが大容量のサドルバッグやフレームバッグ、フロントバッグですが各メーカー容量や仕様が異なりそれぞれに個性を持ち用途に合ったギアを選択していただく必要があります。そして良くご要望を頂くのは「外したらどうやって持つんですか?」ですが、そう、そこまで通常は想定はしておりません。確かにこの日本ではライトなツーリングやキャンプスタイルだとしても全てを自走、若しくは交通機関を使わない事も無いですよね。ではいざ輪行になった場合はその大容量のサドルバッグはどうやって持つのか?販売している我々も明確なその答えを知りませんでしたがRawLow Mountain Works のBike’n Hike Bagは一つの答えで御座います。

バッチリしょえるサドルバッグがRawLow Mountain WorksのBike’n Hike Bagで御座います。しかもストラップを収納するポケットも在りますのでストラップがブラついてホイールに絡まるなんて事もありません。RawLow Mountain WorksのBike’n Hike Bagは外部にポケットを装着しておりますので必要な小物だけを別に収納、ギアループやバンジーコードも御座いますので拡張性もあります。色々考えられたギミックが各所にちりばめられたRawLow Mountain WorksのBike’n Hike Bagでございますが、なんといってもこの風合いのあるコーデュラの生地がたまらないですね。非常に考えられた内容がスマートなデザインに落とし込まれておりますRawLow Mountain WorksのBike’n Hike Bagです。

Oatmeal

Price:¥16,000+tax

Forest Green

Price:¥16,000+tax

Amber Brown

Price:¥16,000+tax

Black

※X-PACナイロン素材
Price:¥17,500+tax

 

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